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2011年09月25日
山下達郎~JAL機内オーディオ番組9月
JALの機内オーディオ、9月のスペシャル番組は、山下達郎特集。山下自身のトークが入っています。
9月の始めに東京出張でこれを聞いたとき、8月初めに発売になったCDを買おうと決めました。Ray of Hope ですが、買ってからは車中でずっと聴いています。
山下達郎も若い頃から大好きだったんだよね。
日曜日の夕方だったかな?FMでユーミンの番組の前の時間に彼の番組があって、それを必ず、ユーミンとセットで聞いてたものでした。
彼はトークの中で、自身のことをオタクと言っていました。彼の時代にはオタクって言葉はなかったと思うんだけど。オタクの方々のマニアぶりはすごいだろうねぇ。
オタクの方々がクリエイトする世界って、本当にとことんなのだろうし、そんな世界を自分の中に持つことができるのも、(たとえ山下達郎みたいに売れなくても)すごい才能だと思う。
『希望という名の光』を何度も聴きました。
東北大震災の時に、よくラジオにかかって、山下自身も驚いたのですって。そして続いて発せられた彼の言葉にハッとしました。
『歌は世につれ』るものだから、我々歌の世界の人間は、震災のような社会に大きな影響を与える出来事にあたって、人々の心に何を伝えられるか、と考えて曲を作ったのです。それが、『My Morning Prayer』(私の朝の祈り)です。と。心に残る楽曲でした。
どの楽曲もとても良くて、買ってよかったです。
-----
さて、JALで太平洋を越えてきました。機内の映画の構成は、ANAに軍配が上がるかな。で、山下達郎のオーディオ番組を何度も繰り返し聴いてしまいました。といっても、ほとんど寝ていましたが。
今、SFC。乗継を待っているところです。
羽田から深夜便が出るようになって、旅行日程が余計に慌ただしくなった気がする。。。
9月の始めに東京出張でこれを聞いたとき、8月初めに発売になったCDを買おうと決めました。Ray of Hope ですが、買ってからは車中でずっと聴いています。
山下達郎も若い頃から大好きだったんだよね。
日曜日の夕方だったかな?FMでユーミンの番組の前の時間に彼の番組があって、それを必ず、ユーミンとセットで聞いてたものでした。
彼はトークの中で、自身のことをオタクと言っていました。彼の時代にはオタクって言葉はなかったと思うんだけど。オタクの方々のマニアぶりはすごいだろうねぇ。
オタクの方々がクリエイトする世界って、本当にとことんなのだろうし、そんな世界を自分の中に持つことができるのも、(たとえ山下達郎みたいに売れなくても)すごい才能だと思う。
『希望という名の光』を何度も聴きました。
東北大震災の時に、よくラジオにかかって、山下自身も驚いたのですって。そして続いて発せられた彼の言葉にハッとしました。
『歌は世につれ』るものだから、我々歌の世界の人間は、震災のような社会に大きな影響を与える出来事にあたって、人々の心に何を伝えられるか、と考えて曲を作ったのです。それが、『My Morning Prayer』(私の朝の祈り)です。と。心に残る楽曲でした。
どの楽曲もとても良くて、買ってよかったです。
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さて、JALで太平洋を越えてきました。機内の映画の構成は、ANAに軍配が上がるかな。で、山下達郎のオーディオ番組を何度も繰り返し聴いてしまいました。といっても、ほとんど寝ていましたが。
今、SFC。乗継を待っているところです。
羽田から深夜便が出るようになって、旅行日程が余計に慌ただしくなった気がする。。。
Posted by Tomoko at 10:55│Comments(2)
│エンターテインメント
この記事へのコメント
Tomoko先生 ♪
渡米する機内で山下達郎 三昧とは すごーく贅沢三昧なひと時だと思うのですょ
かつて、その昔 FMで週末 ユーミンと続く番組が放送されていましたね
そういえば‼
こどもの頃から聴いていたなあ~
シスコからどちらに向かわれるのでしょう
お忙しいと思いますが、次の記事を愉しみにしております
渡米する機内で山下達郎 三昧とは すごーく贅沢三昧なひと時だと思うのですょ
かつて、その昔 FMで週末 ユーミンと続く番組が放送されていましたね
そういえば‼
こどもの頃から聴いていたなあ~
シスコからどちらに向かわれるのでしょう
お忙しいと思いますが、次の記事を愉しみにしております
Posted by ナルヲ ディープ at 2011年09月25日 22:20
山下達郎「ターナーの汽罐車」の世界観を小説にしました。山下さんに読んでもらいたいと思っています。そこでどうか「山下さんを知ってそうな人を知ってそうな人」にチェーンメールを送ってくださいませんでしょうか。http://kikansya.exblog.jp/ 著者・鏡筆
Posted by 鏡筆 at 2014年01月22日 15:24
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