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2011年03月18日
メルマガについてのお詫び
もし皆さんの中に、フロム・ア・ヴィレッジのメールマガジンの読者がいらっしゃいましたら、この場において今日配信された私のエッセイの一部について、お詫びをさせてください。
エッセイは2週間ほど前に書いておりました。
そして、本日号には、藤村出先生もエッセイを書いてくださっていたんですが、その原稿を先週のうちに(地震が起こる前に)読ませていただいており、そのため、藤村先生の1回目のエッセイ掲載を祝す気持ちで私のエッセイの一番最後に、コメントを書いておりました。楽しいエッセイでしたので、『笑えますよ』などの意味のことを書いておりました。
しかし、その後大震災が起こり、藤村先生はエッセイ原稿を差し替えておられました。被災した方々を思う気持ちがつづられていました。私も『笑えますよ』などの部分を削除すべきでしたが、アメリカで研修を受けている関係と時差もあり、気が付きませんでした。
被災した方々に対する配慮に欠け、大変申し訳ありませんでした。
以上、この場を借りて、お詫び申し上げます。
そして、被災した方々への心よりのお見舞いを申し上げるとともに、一日も早く温かい場所を得る復旧をお祈りいたしております。
エッセイは2週間ほど前に書いておりました。
そして、本日号には、藤村出先生もエッセイを書いてくださっていたんですが、その原稿を先週のうちに(地震が起こる前に)読ませていただいており、そのため、藤村先生の1回目のエッセイ掲載を祝す気持ちで私のエッセイの一番最後に、コメントを書いておりました。楽しいエッセイでしたので、『笑えますよ』などの意味のことを書いておりました。
しかし、その後大震災が起こり、藤村先生はエッセイ原稿を差し替えておられました。被災した方々を思う気持ちがつづられていました。私も『笑えますよ』などの部分を削除すべきでしたが、アメリカで研修を受けている関係と時差もあり、気が付きませんでした。
被災した方々に対する配慮に欠け、大変申し訳ありませんでした。
以上、この場を借りて、お詫び申し上げます。
そして、被災した方々への心よりのお見舞いを申し上げるとともに、一日も早く温かい場所を得る復旧をお祈りいたしております。
Posted by Tomoko at 20:34│Comments(2)
│未分類
この記事へのコメント
Tomoko先生
フロム・ア・ヴィレッジのメールマガジン いつもどおり楽しみにして読みました。
そして、再度 拝読致しました。
>そのため、藤村先生の1回目のエッセイ掲載を祝す気持ちで私のエッセイ
>の一番最後に、コメントを書いておりました。楽しいエッセイでしたので、『笑
>えますよ』などの意味のことを書いておりました。
その部分はあたしには 見当たりませんでした(asdです)
それ以外のところの衝撃が強くてわからなかったのかもしれません。
でも「お詫び」されているお気持ちは了解いたしました。
思いがまとまらないのですが
自然も環境も人も、森羅万象
全て 変わっていくのですね
「そのとき」がやってきたら
「そのとき」の「その先」が見えなくても進んでいかなければならない。
定型発達の人たちであっても 進んでいくことはとても勇気がいるだろう
ということを とても感じました
先が見えない変化に弱い ASDの自分 は痛感しました
素晴らしいエッセイをありがとうございました
フロム・ア・ヴィレッジのメールマガジン いつもどおり楽しみにして読みました。
そして、再度 拝読致しました。
>そのため、藤村先生の1回目のエッセイ掲載を祝す気持ちで私のエッセイ
>の一番最後に、コメントを書いておりました。楽しいエッセイでしたので、『笑
>えますよ』などの意味のことを書いておりました。
その部分はあたしには 見当たりませんでした(asdです)
それ以外のところの衝撃が強くてわからなかったのかもしれません。
でも「お詫び」されているお気持ちは了解いたしました。
思いがまとまらないのですが
自然も環境も人も、森羅万象
全て 変わっていくのですね
「そのとき」がやってきたら
「そのとき」の「その先」が見えなくても進んでいかなければならない。
定型発達の人たちであっても 進んでいくことはとても勇気がいるだろう
ということを とても感じました
先が見えない変化に弱い ASDの自分 は痛感しました
素晴らしいエッセイをありがとうございました
Posted by ナルヲ・ディープ at 2011年03月20日 12:18
3月18日に、こちらに届いたメルマガの藤村出氏のエッセイのタイトルは「大震災」と成って居り、その「楽しいエッセイ」は届いては居りません。
「ロウソクは知恵者のようだ。知恵者は他人に光を与え、消えて行く」いつも、そう在りたいものです。
「ロウソクは知恵者のようだ。知恵者は他人に光を与え、消えて行く」いつも、そう在りたいものです。
Posted by 花風社の本の愛読者 at 2011年03月21日 11:00
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