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2013年10月25日
Next Stepへ/研修終了@コロラド
研修終了しました。
アメリカベストこども病院第5位のコロラド大学こども病院の正面玄関横の公園で、一緒に行った野間さんと記念撮影。

これからまた次のステップに進みます。これからも厳しい研修を受け続けなければなりません。そうまでしてでも、ちゃんと学びたいのです。
お土産&記念に、コロラド大学こども病院のロゴ入りグッズをゲット。それに、去年11月にTF-CBTを学んだ講師であった、モニカ・フィッツジェラルド博士ともここで面会を果たすことができたんですが、モニカ先生から、『TF-CBTなら私に聞いて』缶バッジと脳のクーシュをいただいたので、それも一緒に写しました。

子どもたちへのお土産には、アメリカの絵本とぬいぐるみ!
一緒に遊ぼうね。

それにしても、ベスト5位の子ども病院だけあって、インテリアや建築が凝っていましたが、そのほか、衛生面や個人情報についても徹底していました。
子どもたちが遊ぶ粘土は全部その子専用で混ぜないし、1回1回消毒。ぬいぐるみは特別に認められた繊維の物しかダメで、それでも毎回捨てる(消毒の意味がないから)。消毒液も特殊なもので、そのお手伝いをするのが面白かったです。
アメリカベストこども病院第5位のコロラド大学こども病院の正面玄関横の公園で、一緒に行った野間さんと記念撮影。

これからまた次のステップに進みます。これからも厳しい研修を受け続けなければなりません。そうまでしてでも、ちゃんと学びたいのです。
お土産&記念に、コロラド大学こども病院のロゴ入りグッズをゲット。それに、去年11月にTF-CBTを学んだ講師であった、モニカ・フィッツジェラルド博士ともここで面会を果たすことができたんですが、モニカ先生から、『TF-CBTなら私に聞いて』缶バッジと脳のクーシュをいただいたので、それも一緒に写しました。

子どもたちへのお土産には、アメリカの絵本とぬいぐるみ!
一緒に遊ぼうね。

それにしても、ベスト5位の子ども病院だけあって、インテリアや建築が凝っていましたが、そのほか、衛生面や個人情報についても徹底していました。
子どもたちが遊ぶ粘土は全部その子専用で混ぜないし、1回1回消毒。ぬいぐるみは特別に認められた繊維の物しかダメで、それでも毎回捨てる(消毒の意味がないから)。消毒液も特殊なもので、そのお手伝いをするのが面白かったです。
この記事へのコメント
服巻先生、研修お疲れ様でした。
ESDM(アーリー・スタート・デンバー・モデル)発祥の地での研修と聞きまして、今後とも素晴らしいお話が聴けますことを勝手ながら期待してしまいます。
さて、コメントから脱線してしまいますが、映画「おしん」を観てきました。
おしんはTBSドラマ「渡る世間は鬼ばかり」の脚本を手掛けた橋田壽賀子さんの原作で海外でも知られていますが、
7歳の女の子が奉公に出され様々な困難にも負けずに生き抜く姿を映画版では宮崎県出身の子役・濱田ここねさんが演じています。
映画版「おしん」では、父親役に稲垣吾郎さん・母親役に上戸彩さん、さらにNHK朝の連続ドラマでおしんを演じた小林綾子さんテレビドラマ版にも共演した泉ピン子さんと脇を固める出演者もベテラン揃いのメンバーです。
濱田さんは約2ヶ月に渡る真冬の山形での撮影ロケの期間中に(宮崎の)両親と一切連絡を取らないように監督から指示が出ていたようで、彼女が挑んだ過酷な環境での撮影ロケ自体が「おしん」の生き方そのものにも重なるような不思議な感じかしました。
映画やドラマというものは主役よりも脇役の演技が重要ともされていますが、この映画に関して濱田ここねさんに対する最大の功労者は、父親役の稲垣吾郎さんでもなく、母親役の上戸彩さんでもなく、宮崎から娘の演技を温かく見守ってきた濱田ここねさんの実の両親にあるのではないかと私個人的に考えています。
ESDM(アーリー・スタート・デンバー・モデル)発祥の地での研修と聞きまして、今後とも素晴らしいお話が聴けますことを勝手ながら期待してしまいます。
さて、コメントから脱線してしまいますが、映画「おしん」を観てきました。
おしんはTBSドラマ「渡る世間は鬼ばかり」の脚本を手掛けた橋田壽賀子さんの原作で海外でも知られていますが、
7歳の女の子が奉公に出され様々な困難にも負けずに生き抜く姿を映画版では宮崎県出身の子役・濱田ここねさんが演じています。
映画版「おしん」では、父親役に稲垣吾郎さん・母親役に上戸彩さん、さらにNHK朝の連続ドラマでおしんを演じた小林綾子さんテレビドラマ版にも共演した泉ピン子さんと脇を固める出演者もベテラン揃いのメンバーです。
濱田さんは約2ヶ月に渡る真冬の山形での撮影ロケの期間中に(宮崎の)両親と一切連絡を取らないように監督から指示が出ていたようで、彼女が挑んだ過酷な環境での撮影ロケ自体が「おしん」の生き方そのものにも重なるような不思議な感じかしました。
映画やドラマというものは主役よりも脇役の演技が重要ともされていますが、この映画に関して濱田ここねさんに対する最大の功労者は、父親役の稲垣吾郎さんでもなく、母親役の上戸彩さんでもなく、宮崎から娘の演技を温かく見守ってきた濱田ここねさんの実の両親にあるのではないかと私個人的に考えています。
Posted by くろやん at 2013年10月25日 22:21
智子先生から研修等の話を伺う(文字で見る?)度に、元気がでます。
智子先生の足元にも及ばないのですが、自分のテンポで前に進んで行こうと思えるのです。「元気・やる気」をありがとうございます。
智子先生の足元にも及ばないのですが、自分のテンポで前に進んで行こうと思えるのです。「元気・やる気」をありがとうございます。
Posted by すどう at 2013年11月01日 18:28
智子先生から研修等の話を伺う(文字で見る?)度に、元気がでます。
智子先生の足元にも及ばないのですが、自分のテンポで前に進んで行こうと思えるのです。「元気・やる気」をありがとうございます。
智子先生の足元にも及ばないのですが、自分のテンポで前に進んで行こうと思えるのです。「元気・やる気」をありがとうございます。
Posted by すどう at 2013年11月01日 18:29
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