*服巻智子への講演依頼は以下の方法で!
<< 服巻智子への講演・機関コンサルテーション申込方法! >> 服巻智子への講演依頼および機関コンサルテーション依頼は、下記のメールアドレスよりお問合せいただくか、申込用紙をダウンロードしてファックスするか、どちらかの方法を選択してお申込みください。メールの場合も、下記のPDFの申込用紙をダウンロードして申込み時に必要な内容・情報をご確認ください。 お問合せ先 kouenirai_tomoko@yahoo.co.jp *1週間以内に返信が無い場合は、再度メールください。 なお、個別相談はメールでは受け付けておりません。ご理解のうえ、ご了承くださいませ。 ![]() FAX送信先 0952-32-2105 *受付時間9:00~17:00の時間内にご送信下さい |
2012年11月10日
予算案の時期ですね。
各自治体で、次年度予算案の最終詰めの時期です。もちろん、2月頃には補正予算修正もありますが、大筋はこの時期。
秋になってからずっと、県庁や市役所と、随所随所で話し合い。
佐賀県モデルの展望、時代に即した転換を、早め早めに時代を読んで推進していかなければならないから。10年後20年後を見通して、その時代の市民にとって役立つものにしないとね。
今年、10周年だった発達障害者支援佐賀県モデル。
転換の時期です。
より発展的なビジョンを描いています。
詳細はまだまだこれから。将来的ビジョンを描き、その上で、次年度予算案の事業計画の話し合いです。
秋になってからずっと、県庁や市役所と、随所随所で話し合い。
佐賀県モデルの展望、時代に即した転換を、早め早めに時代を読んで推進していかなければならないから。10年後20年後を見通して、その時代の市民にとって役立つものにしないとね。
今年、10周年だった発達障害者支援佐賀県モデル。
転換の時期です。
より発展的なビジョンを描いています。
詳細はまだまだこれから。将来的ビジョンを描き、その上で、次年度予算案の事業計画の話し合いです。
Posted by Tomoko at 07:25│Comments(0)
│時事
※このブログではブログの持ち主が承認した後、コメントが反映される設定です。